今日、筆者が気になったソフトニュースは
マイクロソフト、Officeで58,000の異体字を利用できる無償アドイン-マイナビニュース
です
マイクロソフト、Officeで58,000の異体字を利用できる無償アドイン-マイナビニュース
です
日本マイクロソフトは11月9日、マイクロソフト製品上でUnicode IVDに対応した異体字の取り扱いを可能にするアドイン「Unicode IVS Add-in for Microsoft Office」の提供を開始すると発表しました。自治体や、金融機関などにおける活用が期待されるようです。メーカごとに外字フォントが存在する為、統一は難しいかもしれませんが、もし統一規格できれば作るときの悩みは一つ減るので各メーカー協力してほしいですね(笑)
(最近、いろいろ忙しくてblogの更新が滞っていますね・・・いかんいかん)
その他、関連記事もありますので興味のある方はどうぞ
『Unicode IVS Add-in for Microsoft Office』を提供
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